日本の夏、徳島の夏
★Basketballnaviは開かない
えー、色々な所でご紹介いただいておりますBasketballnavi(って書いてバスナビと読む)ですが、BASKETBALLとNAVIの間にスペースはございません。
Basketballnaviとつながったまま表記しております。一つヨロシクお願い申し上げます。
★日本の現状を知る!
皆さんはFIBAにおける日本男子の位置付けをご存知でしょうか?
昨日あたりにFIBAのランキングが更新されております。
1.アメリカ USA
2.アルゼンチン Argentina
3.スペイン Spain
4.セルビア Serbia
5.リトアニア Lithuania
6.イタリア Italy
7.ギリシャ Greece
8.フランス France
9.ドイツ Germany
10. オーストラリア Australia
11.中国 China
12.ニュージーランド New Zealand
13.プエルトリコ Puerto Rico
14.トルコ Turkey
14.アンゴラ Angola
16.カナダ Canada
17.ブラジル Brazil
18.ロシア Russia
19.スロベニア Slovenia
20.ベネズエラ Venezuela
21.ナイジェリア Nigeria
22.クロアチア Croatia
23.レバノン Lebanon
24.イスラエル Israel
25.韓国 Korea
26.ドミニカ共和国 Dominican Republic
27.カタール Qatar
28.アルジェリア Algeria
29.パナマ Panama
30.ウルグアイ Uruguay
31.日本 Japan ←ここです!
32.エジプト Egypt
33.メキシコ Mexico
34.ラトビア Latvia
35.セネガル Senegal
頑張れ日本!
★1992年12月生まれ(まだ14歳)で2m05cmのバスケ選手が・・・。
中国にいた。
人口の多い中国に居ても不思議ではないのですが、驚くのはその選手(Yuchen Tian 。英語発音ではユーチュン・チェンに近い感じ。公式サイトでは背番号12ですが、試合では11番をつけてました。ややこしい)がFIBA U-19の大会に出ていたこと。
19歳以下なら確かに出場資格があるわけですが・・・。
初戦のセルビア戦でも12点をあげる活躍を見ていました。
この試合拝見しましたが、彼と、15歳で216cmのZheng Wang選手がセルビアのインサイドに果敢に挑んでおりました。(勿論、今大会優勝のセルビアのインサイドと互角ということにはなりませんでしたが)
因みにこの2選手は昨夏の予選(並里成選手らが参加していた)には出場していなかったようです。シュート力、走力、ジャンプ力ともに14歳とは思えない選手です。(本当に14歳?と色眼鏡でみてしまいます)
スペインのリカルド・ルビオやヴィクトル・クラベールよりも衝撃的。
★オハイオのBIGマンたち
オハイオ州立の7フッターといえば、今年のNBAドラフト1位で選ばれたグレッグ・オデン。
彼の抜けた穴を埋めるのがギリシャ人の7フッターKosta Koufos。
今夏、スペインで行われるU-18の大会に出場する噂もあるそうです。(リカルド・ルビオも出場するとかしないとか)
そこで驚くのはまだ早い。今年ではなく来年の2008年にも7フッターのB.J. Mullens選手が入学する予定なそうな。
この二人、スカウト系サイトでも評判は上々で、名前を覚えておいて損のない選手です。
はぁ~(深いため息)。日本のBIGマンの話題でも少し書きたいところなんですが・・・。
0 コメント:
コメントを投稿